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2021年11月8日月曜日

90歳のヴァイオリンリサイタルすばらしかったです

 11/7に行われた

小林武史ヴァイオリンリサイタルを聴いてまいりました。

昨年のリサイタルも感動しましたけど、今回も素晴らしかったです。

ヴァイオリンの音は大きな音はいくらでも、力があれば出せるのでは、と思いますが、

小さな、弱い、繊細な音、がすばらしかった。

この表現力はヴァイオリン一挺で生きてこられた武史氏ならでは。の音と感じ入りました。

そして、

大変な世の中を生きていけるように、という
父親、小林米作氏の気持ちが 今さらながら強く伝わってくるのです。

 

 


 

2021年9月12日日曜日

博物ふぇすてぃばる 2日間終了しました。

 初出展、の博物ふぇすてぃばる

博物マニアの人たちの思い入れの強い、そして、すばらしい
様々な作品と

それを求めるまたまたマニアの人たちの交流の場。 


そんなすばらしい展示会でした!!!

 

私たちの展示は

小さなミクロのワンダーな世界を

大きく拡大してお見せしたり、身近に感じてもらうグッズにする、

というとても特殊な目的?でした。が、子供達に特にうけていたと思います。

 



また、わざわざ前売り入場チケットを購入して
みに来てくださった方も多く、うれしい2日間でした。

 

アメーバカレンダー監修の武村先生とご家族

音楽家の方も!

昔の職場の友達も

 

 

 

 

12日の担当スタッフ(+両日担当はどこかへ???)


 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

搬入搬出はプロ!!のいつものIさん。



 

 

 


2019年8月5日月曜日

8/3(土)「MADD. project 2019 の振り返り」をテーマとし たワークショップ「MADD. workshop」に参加してきました

アワードに出品参加したかったのですが、間に合いませんでした。

しかし、いろいろな8Kの作品を見る事ができ、
また製作者の話を聴く事もできて、とても有意義でした。




以下、案内文をコピペしておきます。

アストロデザイン株式会社と慶應義塾大学 SFC 研究所 次世代映像コンソーシアムの主催する MADD.は、「MADD. project 2019 の振り返り」をテーマとし たワークショップ「MADD. workshop」を開催いたします。

■日時

2019 年 8 月 3 日(土)14:00〜17:30
(18:00〜 懇親会)

■場所

アストロデザイン株式会社 本社
東京都大田区南雪谷 1-5-2 https://www.astrodesign.co.jp/map.html

■内容

①MADD. 2019 project 活動報告

②MADD. Award 2019 作品応募者による 8K 映像制作に関わるレクチャー(7作品)

【ファシリテーター】
脇田玲氏 (アーティスト/慶應義塾大学SFC 教授)
田所淳氏 (クリエイティブコーダー/前橋工科大学 准教授)

【講師】敬称略
・関口亮平
・水落大
・鈴木毅
・鈴木浩之
・根岸宏/村上なほ
・溥然
・岡本空己/齋藤健司

③「カナシミの国のアリス」
8K×3D×interactive制作に関わるレクチャー
【講師】
福原哲哉氏
(NHKエンタープライズ クリエイティブ事業センター 専任部長)

④MADD. Award 2020 に関わるご案内

2019年5月10日金曜日

5/11〜12すかがわ国際短編映画祭でも2Kで上映されます。

「からだの中の宇宙〜超高精細映像が解き明かす〜」
が
福島県の
第31回すかがわ国際短編映画祭、2019年5月11日(土)~5月12日(日)の2日間 開催中
において、上映予定です。


こちらは、2Kのブルーレイを提出しております。




2Kでもきれいに見える事と思います。

2019年4月28日日曜日

第30回日本医学会総会 学術展示 3日目 4/28 最終日でした

この学術展示の期間は、4月28日までなので、
最終日です。

最終日は午後3時で終了となるので、それまで
みなさん、元気に(必死に)営業活動をされています。

そんな中、
弊社のブースは2名のスタッフのみ、で変わらずマイペース。



そして、
両隣の激しい営業の人の話を聞く親の隣で、お子様が
弊社の映像を見ていました。

親の話が終わっても、惹き込まれて、見入っているお子様も何人か。

さすが、
お医者様のお子様達ですので、
日頃からの家庭でも科学や生物学について、いろいろと教育されているのでしょう、
実写の映像にもぐいぐい、と集中して興味を持って見ている様子に
感じ入りました。

若い人、子供が興味をもってくれるのがうれしいです。

将来有望な3兄弟ですね。


赤ちゃんをだっこしたお母さんとお子様には、椅子をお出ししてゆっくり見ていただきました。

中でも、終了時間間際に来られた
少女と祖母のお二人。

先に急ごうとするお祖母様に、少女が足を止めて、これを見たい、と
話してくれたのは、本当に感激でした。

結局、この少女とお祖母様は椅子に座って
最後まで見てくださいました。

科学の目をもった少女。最後まで見てくれて、感想もいただきました。




その後、たくさん
映像についての少女とのディスカッションも」とてもおもしろかったです。

私たちは星の子。
星と同じものでできている、
というナレーションに、

彼女なりに理解してくれ、
じゃあ、
地球も切ったら血が出るの?
などと、
とても難しい質問を。


午後3時で展示は終了。

荷物の運び出しは、
運送会社の人たちのお手伝いもあり、
テレビモニターやスタンドの解体、梱包も
スムーズに行えたのはありがたかったです。




平成30年度 新・展示会等出展支援助成事業-販路拡大サポート事業-の助成を受けています

2019年4月21日日曜日

「はたらく細胞」製作スタッフ様とのトークセッション@科学技術映像祭表彰式

今回、
第60回科学技術映像祭で
ダブル受賞された
テレビアニメ「はたらく細胞」の製作スタッフ様と
弊社スタッフとの
トークセッションが行われました。

はたして、話がかみ合うのか??と
心配しておりましたが、
お互いの作品をリスペクトし、評価し、理解し合う事ができた様に思いました。


2019年4月20日土曜日

第60回科学技術映像祭 表彰式でした。内閣総理大臣賞受賞いたしました。ありがとうございました。

4月19日
第60回科学技術映像祭表彰式にて。
内閣総理大臣賞を授与されました。



そして、
ロビーでは、カイロス社様と企画舎GRIT様のご協力により、
8Kモニターでの映像展示も行われました。
関係者の皆様に、御礼申し上げます。




たくさんの方にご出席賜りました。
ありがとうございました。

今後も良い作品を作れる様、励んで参ります。

2014年11月25日火曜日

第37回日本分子生物学会の展示:スーパー顕微鏡(正倒立顕微鏡)のお披露目

11月25日から3日間、横浜のパシフィコで行われている日本分子生物学会の展示会場にて弊社映像が出展しています。
73番のフローベル社のブースにてご覧いただけます。
新しい顕微鏡:
スーパー顕微鏡(正倒立顕微鏡)
のお披露目になります。
会場では、ライブでボルボックスも観察できます!
ぜひご来場ください。




2012年12月26日水曜日

動物慰霊祭


本日、弊社において動物慰霊祭が滞りなく行われました事をご報告いたします。
北野神社より来ていただきました。
今後も弊社は命の大切さを伝える 美しい映像を撮影、製作して行く所存です。