11月25日から3日間、横浜のパシフィコで行われている日本分子生物学会の展示会場にて弊社映像が出展しています。
73番のフローベル社のブースにてご覧いただけます。
新しい顕微鏡:
スーパー顕微鏡(正倒立顕微鏡)のお披露目になります。
会場では、ライブでボルボックスも観察できます!
ぜひご来場ください。
2014年11月25日火曜日
2014年5月23日金曜日
2014年5月8日木曜日
2014年3月24日月曜日
蛍光顕微鏡観察:A/N判定
蛍光顕微鏡でアポトーシスネクローシス判定キット染色したラット白血球を観察しています。
アポトーシスネクローシス判定キットは生細胞及び死細胞の、アポトーシスをAnnexin V-EnzoGoldで黄色に染色、ネクローシスを7-AADで赤色に染色します。G励起フィルターで観察出来ます。
アポトーシスネクローシス判定キットは生細胞及び死細胞の、アポトーシスをAnnexin V-EnzoGoldで黄色に染色、ネクローシスを7-AADで赤色に染色します。G励起フィルターで観察出来ます。
2014年3月3日月曜日
蛍光顕微鏡観察:POLARIC
蛍光顕微鏡でポラリック(POLARIC)染色した細胞を観察しています。
ポラリックは極性(Polarity)により蛍光色を変化させる事が出来る色素で、ミトコンドリアをオレンジ、細胞膜を緑、小胞体を黄色で染色します。B励起フィルターで観察出来ます。
ポラリックは極性(Polarity)により蛍光色を変化させる事が出来る色素で、ミトコンドリアをオレンジ、細胞膜を緑、小胞体を黄色で染色します。B励起フィルターで観察出来ます。
2014年2月3日月曜日
蛍光顕微鏡観察:カルセインAM(Calcein-AM)
Calcein-AMは生細胞に取り込まれた後蛍光が発色し、B励起フィルターを使用すると細胞膜の内側全体が黄緑色の蛍光で観察出来ます。
2014年1月8日水曜日
蛍光顕微鏡観察:Rhodamine123染色 生細胞に取り込まれミトコンドリアに蓄積
蛍光顕微鏡でRhodamine123染色をしたラット白血球を観察しています。
Rhodamine123は生細胞に取り込まれミトコンドリアに蓄積し、G励起フィルターを使用すると赤色の蛍光で観察出来ます。
Rhodamine123は生細胞に取り込まれミトコンドリアに蓄積し、G励起フィルターを使用すると赤色の蛍光で観察出来ます。
2013年12月9日月曜日
蛍光顕微鏡観察:Acridine Orange
蛍光顕微鏡でアクリジンオレンジ(Acridine Orange)染色した大腸菌を観察しています。
アクリジンオレンジはdsDNAに結合して緑色、ssDNAやRNAに結合してオレンジ色の蛍光で観察出来ます。B励起フィルターを使用しました。
アクリジンオレンジはdsDNAに結合して緑色、ssDNAやRNAに結合してオレンジ色の蛍光で観察出来ます。B励起フィルターを使用しました。
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