2021年9月20日月曜日

野方「オリオン食堂」さんに行って来ました。



西武新宿線野方駅から徒歩1分。会社から自転車で1時間。
野方「オリオン食堂」さんに行って来ました。
食券機のメニューボタンが多く、初見殺し。
なんと限定メニューのバーニャカウダつけ麺なるものがありました。
これは見た目は完全にバーニャカウダなので、つけ麺を食べる罪悪感が軽減されます。
つけ汁はすごくアンチョビが入っている。がつんとくるしょっぱさがアンチョビそのもの。濃厚すぎてどんぶりを傾けても多分こぼれません。
レンゲが立つというスープは聞いた事がありますが、このスープはレンゲが乗ります。写真ではレンゲが沈んでいますが、これは沈んでいるのではありません、刺さっています。レンゲを乗せても沈まない程濃いスープ。
麺は固ゆで超太麺。
面白いお店で、店内にもやしナムルとキクラゲが置いてあって食べ放題です。
毎日ラーメンばかり食べてて野菜が足りない人にオススメです。

2021年9月19日日曜日

ホームページ[会社概要]に役員構成追加いたしました。

 弊社ホームページの会社概要のページに役員構成
及び役員写真を追加いたしました。

役員構成については
一昨年に変更したのでしたが、
周知が遅くなり申し訳ありません。

今後とも、ヨネ・プロダクションを
よろしくお願い申し上げます。

会社概要のページは
https://www.yoneproduction.jp/yonepro.html

となります。


 

2021年9月18日土曜日

東京理科大に伺う前に飯田橋の日高屋さんで

 ヨネ・プロ ラーメン部、部員ではありませんが、
東京理科大に伺う前に飯田橋の日高屋さん

ひさーーーーーしぶり!につけ麺を食べましたが、大変美味しかったので。

 

写真載せときます。

 

慣れない注文で、来るまで1.5倍麺とは気がつきませんでしたが、(素人)

ぺろっと食べてしまいました。

 


 

2021年9月17日金曜日

よねぷろ猫部ができました!


よねぷろ猫部を作りました。やったー!
これから猫写真もどしどし投稿していこうと思います!
写真はスタッフ森岡の飼い猫のとら猫のよっちゃんと、白黒猫のさっちゃんです!
よっちゃんは会社にも来た事があって、その時はコピー機の上に登ってFAX送信ボタンを押しまくってました。どこかに白いFAXを送信するのはやめてー。

2021年9月12日日曜日

博物ふぇすてぃばる 2日間終了しました。

 初出展、の博物ふぇすてぃばる

博物マニアの人たちの思い入れの強い、そして、すばらしい
様々な作品と

それを求めるまたまたマニアの人たちの交流の場。 


そんなすばらしい展示会でした!!!

 

私たちの展示は

小さなミクロのワンダーな世界を

大きく拡大してお見せしたり、身近に感じてもらうグッズにする、

というとても特殊な目的?でした。が、子供達に特にうけていたと思います。

 



また、わざわざ前売り入場チケットを購入して
みに来てくださった方も多く、うれしい2日間でした。

 

アメーバカレンダー監修の武村先生とご家族

音楽家の方も!

昔の職場の友達も

 

 

 

 

12日の担当スタッフ(+両日担当はどこかへ???)


 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

搬入搬出はプロ!!のいつものIさん。



 

 

 


2021年9月11日土曜日

博物ふぇす 初日!!

 9月11日

11時オープンの博物ふぇすてぃばる

両隣が常連の人気ブース!!

こちらも

映像や大型ポスターカレンダーで

あっ

 

と言われましたが、、、、、

 

カレンダー小はないの?

うちに貼るとこない、

 

となかなか厳しい反応でした。

 

2日目もがんばりましょう。

 




 

 

 

 

 

若干のトラブルあり。。。。



2021年9月9日木曜日

護国寺「MENSHO」(めんしょう)さんに行って来ました





東京メトロ有楽町線護国寺駅から徒歩2分。会社からは自転車で1時間10分。護国寺の MENSHO(めんしょう)さんに行ってきました。 

お目当ては今週末までの限定メニューの 「白トリュフ香る雲丹と和牛の冷たいとうもろこしのラーメン」(時価)です。私が行った日は1850円でした。

なんでも雲丹の仕入れによってラーメンの価格が変わるそうで、時価のラーメンというものは初めてです。緊張します。

高級感しかない入り口、滴のように天井から沢山下がっている落ち着いた照明、カウンターだけのおしゃれなレストランのような店内、早速いつものクロックスとヨレたTシャツで来てしまった事を後悔し動悸息切れ。美しく整えられたカウンターとゆったりしたサイズの椅子が居心地がいい。でも食券は入り口の食券機で自分で買うというギャップがすごい。

食券を渡し、緊張のあまりキョロキョロして待っているとすぐに輝くばかりのラーメンが到着。上に乗っている葉っぱはナスタチウムと言うハーブでわさびのような香りが牛や雲丹に合うという説明を受ける。ラーメンって提供される時に説明されます?すでに格が違うな。

そして、もうね、ラーメンが輝いて見えるんですよ、なんか全体にかかっているオイルのせいかな?

カウンターにあるカゴにスプーンみたいなレンゲ?が入っているんですけど、しゃもじみたいな銀色のレンゲが見たこと無い程でかい。食べる前からいちいち圧倒される。

スープを一口飲むとほわっと、とうもろこしとおそらくトリュフの優しい香りの後にうまみがジワーー。

実を言うとトリュフを食べた事が無くて、どれがトリュフの香りなのかがわからないんですよ。恐縮です。上にかかってる灰色の粉みたいのがそうなのかな?

恐る恐る雲丹を食べてみる。初心者にもわかる位圧倒的に美味しい。説明が要らない程美味しい雲丹です。

レアなチャーシューをナスタチウムと食べてみる。冷たいチャーシューが口の中でしゅわーと溶けて脂の甘さが広がる。これが鹿児島ファーム直送のA5ランク黒毛和牛か!! サシが入ってるなんてもんじゃない、もはや脂に肉がサシている。ナスタチウムは野草みたいなわさびみたいな香り。

上品な小麦の香りの中細ストレート麺はコシが強くプリプリを通り越してポリポリ。冷たいスープがよく絡む。

湯がいたほうれん草、揚げたごぼう、生の赤い大根が洋風なスープと合って美味しい。味わってちょっとずつ食べたいのに感動のあまりついグイグイ食べてしまう。

麺を食べたら、ちょっと焦げ目が付いた暖かいご飯を投入、スープが温まって香りが立ちさらに美味しい。ごはんもどんぶり一杯食べたいよ。

スープの下の方に灰色の粒が沈んでる。もしかしてこれがトリュフなのかな?名残惜しそうにどんぶりをあおるのでした。

ラーメンのイメージを超えてくる珠玉の1杯。護国寺でここぞという時にホントにオススメです!