2024年11月18日月曜日
『ウェザーニュース ファンミーティング2024』に行ってきました
2024年9月8日日曜日
はじめまして🙇♂️
2024年4月30日火曜日
2023年7月4日火曜日
映文連創立70周年記念式典に行ってきました
映像文化製作者連盟の創立70周年記念式典にて、ヨネ・プロダクションも創立50周年の記念の賞状を頂きました。
2022年11月4日金曜日
1102多摩六都科学館で「 やり直し理科実習 ~顕微鏡を使ってみよう~」の初、教室は大成功でした
2022年11月2日水曜日 10:30〜12:00
多摩六都科学館で
「 やり直し理科実習 ~顕微鏡を使ってみよう~」
という顕微鏡教室が開催されました。
ヨネ・プロダクションでは、初の一般の人向けの顕微鏡教室、
ということで、研究部を中心に企画段階から準備に準備を重ねてまいりました。
その甲斐あって、当日の進行はスムーズで、大きな問題もほとんど全くなく、
大成功のうちにい終了することができました。
当日の会場で講師やアシスタントを務めたスタッフの皆様。
準備段階から助言や予備実験など、また、ヨネ・プロダクションならでは、の
映像映写のための編集作業など、様々に協力してくれたリモートスタッフの皆様にも
感謝いたします。
当日は多摩六都科学館の顕微鏡教室のスタッフのみなさまもサポートしてくださり、
いろいろな助言、ご指導いただきました。
ありがとうございました。
参加者様達の楽しかった、また機会があったら参加したい、
という感想の言葉がうれしく、励まされました。
白衣は弊社スタッフ
オレンジジャケットは多摩六都科学館のスタッフ様です。
定員12名のところ、予約は満員御礼。↓
一つのテーブルに1名の受講者様。
そして1台の顕微鏡とトレイに本日の試料や器具を用意しています。↓
始まる前のスタッフミーティング↓
手順の説明と解説を見ていただきます。↓
それぞれの実験台(テーブル)に戻り
講師の説明を思い出しながら、そして、
配られた手順の書類も参考に作業を進めます↓
わからないことああれば、
巡回しているスタッフに気軽に聞くことができます。↓
平日にも関わらず、たくさんの人にきていただきました。
ありがとうございました。
2022年8月22日月曜日
多摩六都科学館の催し〜やり直し理科実習〜顕微鏡を使ってみよう〜のお知らせ
2022年11月2日(水曜日)午前
多摩六都科学館にて
やりなおし理科実習
〜顕微鏡を使ってみよう〜
が開催されます。
詳細はリンクをご覧ください。
https://www.tamarokuto.or.jp/event/index.html?c=event&info=2808&day=2022-11-02
2022年7月15日金曜日
ファーマラボ出展 ありがとうございました
2021年12月3日金曜日
筋肉細胞のトートバッグ
2021年10月25日月曜日
90歳のリサイタル:小林武史氏のヴァイオリン今年も聴けます。11月7日(日)
会長の 小林米作氏(享年100歳)
のご長男の小林武史氏が 今年もリサイタルを開きます。
新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が解除され、
徐々に日常を取り戻しつつあることを、
素晴らしい音楽を聴きながら実感したいものです。
以下、
案内のホームページより引用いたします。
小林武史 ヴァイオリン・リサイタル11月7日決定
昨年10月の卒寿記念に続き、生誕90年記念としてのリサイタル開催となります。
60年前(1961年)に初めてヨーロッパにわたり、第二の故郷となりましたチェコの作曲家の作品を、チェコの名器Eberll(1732年製)で演奏いたします。
ピアノは30年来共演させていただいております野平一郎氏です。
日時:2021年11月7日(日) 13:30開場 14:00開演
場所:浜離宮朝日ホール
チケット情報は ミリオン コンサート協會まで

2021年8月16日月曜日
2021年8月15日日曜日
今年の博物ふぇすてぃばる7に出展準備してます。商品チラ見せ
今年の博物ふぇすてぃばるに出展いたします。
2021年6月11日金曜日
2022カレンダーテスト印刷などできあがってきました。
9月の博物フェスで初出展。
そして、初物販!
なので、教材DVD以外の販売グッズを作成しています。
私の企画は、ARカレンダーです。
カレンダーの画像をマーカーにして
ARで動画などを見せたいのです。
はたして!!!!
2021年5月28日金曜日
博物ふぇすてぃばる チラシ来ました。
昨年、出展申込していたのですが、新型コロナのため延期になっていた
博物ふぇすてぃばる、
https://www.hakubutufes.info/
が
今年はリアル開催の予定です。
このチラシが到着いたしました。
詳細はリンクから見ていただければと思いますが、
博物大好きな作家さん、研究者の人たちがたくさん出展され、また来場されます。
いろいろな刺激をいただけるのでは、と期待しております。
写真は作家さん(梅ちゃん)の制作したオブジェ。
| ミジンコのオブジェ2019年に購入いたしました。 |
2021年3月31日水曜日
2021年3月10日水曜日
NHKプラスクロスSHIBUYA「共鳴するメディア 8Kビジュアライゼーションの可能性」
8K展示イベントのお知らせ。
弊社が8K撮影協力した展示イベントが行われます。
入場制限、整理券を配布しての開催ですが、よろしければ見にいらしてください。
NHKプラスクロスSHIBUYA「共鳴するメディア 8Kビジュアライゼーションの可能性」
NHKとオーストリア・リンツ市に拠点を置くメディア・アートの世界的な研究機関「アルスエレクトロニカ・フューチャーラボ」との企画展。科学的そして芸術的なアプローチで8Kの新たな可能性を紹介します。
8Kの極めて高い解像度と臨場感を駆使することで、今まで体験することができなかったディテールを可視化し、新たな知識や気づきを提供したり、共感を生み出す表現が可能になりました。先進的な科学者やアーティストは、この技術を用いて様々な視覚体験に挑戦しています。私たちに新たな情報を提供してくれるだけでなく、世界で今起きている重要なトピックや課題にも気づかせてくれ、さらに、8Kの極めてリアルな空間において、自然や環境、そして人々の記憶や物語を体験すると、その人と空間を共有しているかのような心のつながりも生まれます。新たな世界を可視化し、人々の心、そして社会と共鳴するメディア、8Kビジュアライゼーションの可能性を体感ください
NHKプラスクロスSHIBUYAホームページhttps://www.nhk.or.jp/plusx/(3/13公開)BS4K8Kポータルサイト(イベント)https://www.nhk.or.jp/bs4k8k/event/
詳細情報は
https://www.nhk.or.jp/bs4k8k/event/pdf/nhkplusxshibuya.pdf
よりご覧ください。
⇩案内の一部です。
2019年12月8日日曜日
東京芸術大学と順天堂大学の合同・公開シンポジウム「医療と芸術の融合をめざして」に映像参加
2019年8月5日月曜日
8/3(土)「MADD. project 2019 の振り返り」をテーマとし たワークショップ「MADD. workshop」に参加してきました
しかし、いろいろな8Kの作品を見る事ができ、
また製作者の話を聴く事もできて、とても有意義でした。
以下、案内文をコピペしておきます。
アストロデザイン株式会社と慶應義塾大学 SFC 研究所 次世代映像コンソーシアムの主催する MADD.は、「MADD. project 2019 の振り返り」をテーマとし たワークショップ「MADD. workshop」を開催いたします。
■日時
2019 年 8 月 3 日(土)14:00〜17:30
(18:00〜 懇親会)
■場所
アストロデザイン株式会社 本社
東京都大田区南雪谷 1-5-2 https://www.astrodesign.co.jp/map.html
■内容
①MADD. 2019 project 活動報告
②MADD. Award 2019 作品応募者による 8K 映像制作に関わるレクチャー(7作品)
【ファシリテーター】
脇田玲氏 (アーティスト/慶應義塾大学SFC 教授)
田所淳氏 (クリエイティブコーダー/前橋工科大学 准教授)
【講師】敬称略
・関口亮平
・水落大
・鈴木毅
・鈴木浩之
・根岸宏/村上なほ
・溥然
・岡本空己/齋藤健司
③「カナシミの国のアリス」
8K×3D×interactive制作に関わるレクチャー
【講師】
福原哲哉氏
(NHKエンタープライズ クリエイティブ事業センター 専任部長)
④MADD. Award 2020 に関わるご案内
2019年4月27日土曜日
第30回日本医学会総会 学術展示 2日目4/27 メインの日でした
土曜日、連休初日、という事もあり?
人出は前日よりも大幅に増えました。
弊社の両側のブースの営業人員も増強されてました。
弊社は人員増員はできず、マイペースでの営業でした。
そんな中、遠くからじっと見る視線が。。。
と、
子供達です。
ご両親や
お父様、お母様と一緒に来ている子供達が、
画面をじっとみつめていました。
親をひっぱってきて、
画面をじっと見ます。
親御さんは、しびれをきらして、子供を置いて他のところへ、
弊社の映像展示
「からだの中の宇宙」は30分を超える長編です。
しかし、
子供は、立ったままじっと見てます。
この集中力はすごいです。
こんな
子供達に見てもらいたかったんだ、と
ブースの奥にいた浅香部長も満足な様子。
そんな、未来の医学、科学を担う小さな子供達に見てもらう事ができたのは
大変に良かったと思います。
全部見終わった子供達に映像の感想を聞いたところ、
「すばらしかった」
「すごい、おもしろかった」
「きれい」
「細胞って美しい」
と
口々の感想が。
もう、制作者としては、感激、感謝です。
そんな、子供達の未来に希望を持ちました!!
| お父さんはお買い物するけど、女の子は全部見てくれました!!「おもしろかった」と感想を。 |
| じっと見てます。 |
| 食い入る様に見つめる少年 |
| 仲が良い兄弟もじっと見てくれました。 |















