2014年12月19日金曜日

年末年始の休業日のお知らせ

ヨネ・プロダクションは12月30日より1月5日の間休業いたします。
よろしくお願いいたします。

2014年12月9日火曜日

「まぜそば やまの」さん

 

地元練馬で有名な「まぜそば やまの」さんのまぜソバ052です。
ここは東京では珍しい、名古屋めしの台湾まぜそばが一押しです!
モチモチの太麺とピリ辛そぼろの濃いめの味付がクセになりますね、量があるのでお腹がペコペコの時にオススメです。

2014年11月27日木曜日

国産顕微鏡100年展(仮称)

来年3月に国立科学博物館で「国産顕微鏡100年展」が開催予定です。

弊社の映像も多数、協力させていただく予定です。
是非ご覧ください。


国産顕微鏡100年展(仮称)
【主 催】国立科学博物館、日本顕微鏡工業会
【開催期間】平成 27 年 3 月 3 日(火)~4 月 19 日(日)
【開催場所】国立科学博物館 中央ホール、日本館 1 階企画展示室、(日本館 1 階南翼)

国産顕微鏡100年展 チラシ


詳細はネット上にあるPDFより
以下引用いたします。

国産顕微鏡100年展(仮称)企画概要

【主 催】

国立科学博物館、日本顕微鏡工業会

 【開催期間】

平成 27 年 3 月 3 日(火)〜4 月 19 日(日)

 【開催場所】

国立科学博物館 中央ホール、日本館 1 階企画展示室、(日本館 1 階南翼)

【企画概要】

国産顕微鏡の製造販売開始から100周年を記念し、日本 が100年足らずの期間で世界トップレベルの座を占めるに至った経過を、江戸時代からの流れとともに、歴史的製品や顕微鏡を用いた研究の成果を紹介する。


【展示構成(案)】 

○エムカテラの登場 

~明治・大正時代東京大正博覧会に出品されたエムカテラを中心に、国際的な背景から、国産工業品の黎明期であった当時、日本で作られた顕微鏡も併せて紹介する。※中央ホールでの展示を予定。

ただし期間中に4日間は場所を移動して展示する。


○近代の顕微鏡 

~明治・大正・昭和初期時代国産顕微鏡が発達する以前、明治時代には数多くの外国製顕微鏡が輸入された。

国内で製造さ れるようになると、エムカテラの技術を継承した千代田光学、八州光学、現在のオリンパス、島津デバイス製造、東洋光学などの顕微鏡製造会社が次々を設立された。

各社の創業機種や北里柴 三郎、野口英世など著名な研究者が使用した外国製顕微鏡を紹介する。


○戦後の技術進歩 

~第二次世界大戦後光学技術の平和利用転換から現在のニコンやトプコンも顕微鏡製造を開始した。


○これからの顕微鏡最新の顕微鏡を展示し、これからの顕微鏡の可能性と役割を展望する。

顕微鏡は発明されてからおよそ400年、科学、医学、産業など様々な分野の発展に貢献して きた重要なツールである。

日本では顕微鏡が使われ始めてから長期間、輸入した製品を使用してきた。

最初の国産顕微鏡は1914(大正3から製造販売された「エムカテラ」で、ドイツのライツ社製顕微鏡を写したものであった。


○プロローグ 

~江戸時代の顕微鏡紅毛談・紅毛雑話にみられる顕微鏡および江戸時代に日本で作られた顕微鏡について、日本館1階南翼常設展の顕微鏡の展示に新たに文献資料を加え、企画展用の解説パネルを設置する。


光学機器製造 において徐々にその性能向上が図られ、現在では戦前・戦後を通じて常に世界のトップであったドイツ製顕微鏡に匹敵する地位を獲得するに至っている。

国産光学顕微鏡登場からの系統図(技術・分野・年代も組み入れる)を作成し それを基に、技術的画期となる機種をとりあげて展示する。

また顕微鏡が日本の産業の発展に貢献してきたこと についても触れる。


□トピック1:形態がユニークな顕微鏡(カメラ型ほか) 

□トピック2:科博の研究で使われている顕微鏡と研究成果

□トピック3:昭和天皇の顕微鏡


2014年11月25日火曜日

第37回日本分子生物学会の展示:スーパー顕微鏡(正倒立顕微鏡)のお披露目

11月25日から3日間、横浜のパシフィコで行われている日本分子生物学会の展示会場にて弊社映像が出展しています。
73番のフローベル社のブースにてご覧いただけます。
新しい顕微鏡:
スーパー顕微鏡(正倒立顕微鏡)
のお披露目になります。
会場では、ライブでボルボックスも観察できます!
ぜひご来場ください。




2014年10月27日月曜日

「THE 歴史列伝 日本近代医学の父 北里柴三郎」に弊社の映像が使用されました

10月17日(金曜日)放送の
BS-TBS「THE 歴史列伝 日本近代医学の父 北里柴三郎」に弊社の映像が使用されました。

まだまだ恐ろしい感染症がたくさんあった時代に、先駆的な研究を ただひたむきに行った北里柴三郎の生涯を追った、興味深い番組です。




2014年10月20日月曜日

「林修の今でしょ!講座」で弊社の映像が使用されました

10月14日放送の「林修の今でしょ!講座〜林修がこの秋学びたい3つの特別授業3時間スペシャル〜」
にて弊社の映像が使用されました。




この番組では、初のご使用となります。
視聴者のみなさまのご理解の一助になりましたら幸いです。

2014年10月14日火曜日

今までに見た事が無い顕微鏡が開発!スーパー顕微鏡(正倒立顕微鏡)〜ミクロアイ株式会社ホームページ〜


今までに見た事が無い顕微鏡が開発されました。
1台で正立と倒立の両方として使う事ができ、また
同時に正立側と倒立側からの観察が可能です。
可能性が無限に広がりました。


詳細はミクロアイ株式会社ホームページ
をご覧ください。

映像制作に弊社がリンクされております。

また製作した映像も正倒立マイクロスコープシステムのページから見る事ができます。
ぜひ ご覧ください。