2018年10月25日木曜日

予告編ができました「映文連アワード2018」表彰式・受賞作品上映会

映文連アワード上映会予告編が出来た様です。



(1)「映文連アワード2018」表彰式・受賞作品上映会、
「International Corporate Film Showing 2018」の開催のご案内

(公社)映像文化製作者連盟が主催する わが国唯一の産業・文化短編映像祭、
『映文連アワード2018』の受賞作品が決定し、いよいよ表彰式・上映会を迎えます。

今年12回目を迎えた『映文連アワード2018』は、コンセプトに「クロッシング(交差・横断)」、
キャッチコピーとして“光の川を泳ぐ。時代を渡る。夢と夢を結ぶ。”を掲げて展開してまりました。
本年度の『映文連アワード』は4月1日より募集を開始し、3部門合わせて162作品の
応募があり、1次審査及び2次審査を経て、9月中旬に最優秀作品賞(グランプリ)
を始め、31作品の受賞が決定いたしました。

表彰式は、11月26日(月)午後1時半から国立新美術館講堂において開催し、
受賞者に賞状とトロフィーが贈られます。
翌27日(火)・28日(水)の2日間は、受賞作品上映会を渋谷・ユーロライブにて開催し、
6プログラムに分けて、全受賞作品を上映、受賞した監督や出演者をゲストに迎えて
トークセッションを催します。

27日夜には、同じくユーロライブにて、海外企業映像祭の今年度受賞作品を
紹介する「International Corporate Film Showing 2018」を開催し、ドイツの
World Media Festival、米国のInternational Film and Video Festival及び
Cannes Corporate Media & TVAwardsの入賞作品等15本を上映いたします。


◆映文連ホームページ
本年度の受賞作品より、4本の動画(予告編等)をアップしました
また、映文連アワード上映会予告編も本日より公開しています。
https://youtu.be/TUrai8dhPMA
是非、ご覧ください。

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